事故後、相手が嘘の証言を

サイドブレーキを掛け赤信号待ちしていた時、レンタカーを借りて地図をみながら止まろうろして、止まりきらなかった車に追突されました。

幸い大したことにはなりませんでしが、車は修理工場へ運び、同乗していた友人と2人で病院へ行きました。

自動車事故に保険が聞かないことは聞いていたので、お財布にある1万でなんとかしようと思ったら、なんと5万の治療費で、ビックリしました。同乗していた友人が仮払いしてくれて、助かりました。

100対ゼロの事故は私の保険会社は関わってくられないので、友人から聞いた公共機関の助けを借りることにしました。2人の方が親身になって話を聞いてくれ、相手の保険会社の方が来る際は同席してくれました。

相手の保険会社の方は、係りの方との話の際、嘘を付いて私に責任があるように話ました。係りの方が私に質問してくれたので嘘を正すことができましたが、話が複雑になりました。
相手の保険会社の方が直接電話を掛けて来た時、なぜ嘘を付いたの尋ねましたが、はっきり答えませんでした。

じわじわと迫ってくるようで、脅迫されているように感じました。示談金を少しでも安くするため早く解決したいようでした。

なんとか示談に至ましたが、被害者の立場は弱いんだと思いました。
でも公共の助けに感謝しています。

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