営業中に立体駐車場で事故った経験

営業回りの途中で、立体駐車場から出る時に他の車との接触事故を起こした事があります。立体駐車場の内部は暗いので、車を後進させる時も注意しなければいけない状況であるのです。営業のノルマを達成しなければならないという考えなどの考え事をしていた原因で、後進させるときに油断をしていて、後ろから直進してくる車に接触をしてしまったのです。

すぐに警察を呼んで実況の見分を行ったが、完全に自分に過失があるというように認められました。相手と自分に怪我はない事が幸いであった事です。後日に直接的に加入している任意の保険会社に交通事故の保険に関する相談をしました。今回は完全な過失を認めながらも、自分が加入している任意の保険会社から全額負担という形で、相手の車両の修理代を補填するという取り交わしが行われました。

自動車の交通事故の状況や過失の状況をしっかりと話して行く事によって、加入している自動車の任意の保険会社の担当者は、親切に応対してくれて、心配のない事故の保険の対応をしてくれた事が印象にあります。保険に入っていないと交通事故で償うための修理代は自腹で払う事になるので、加入している自動車の任意保険のシステムには感謝しています。

はじめての事故を経験

数年前の出来事なのですが、通勤途中に車を運転していたら、突然「どん!!」という大きな音と衝撃がありました。一瞬なにが起こったかわからなくて、地震かと思って焦ったんですが、ふと後ろを振り返ってみると、後方の車の運転手さんがジェスチャーで路肩に寄るように促していました。

その時初めて、後ろから追突されたということに気が付いたんです。とても気持ちが焦っていたのですが、相手は偶然にも知人だったのですよね。誠心誠意謝罪していただいたので、腹は立たなかったのだけれど、なんdか首がいたいような気がしてそのまま受診させてもらうことにしました。

このような場合は、相手の保険を使って車を直したり私の治療費を出してもらったりするのですよね。私の場合には、車に追突された衝撃で、詳しく部品の名前はわからないのだけれど、車の中心部が曲がってしまったらしいのです。外見にはわからないし、乗っていても不都合はないのだけれど、将来車を売るとき、下取りするときに査定額が下がってしまう恐れがあるということでした。

また、購入して1か月の車だったということもあり、慰謝料が多めにでましたよ。身体が一番なのですが、お見舞金が出るというのは助かることもありますよね。

やっぱり任意保険は正しく選ぶことが大切ですね。

三菱アイはいいね~以外と本格仕様なのである

私は現在、三菱のアイという軽自動車に乗っています。

三菱アイは2006年に発売された軽自動車で、私が乗っているのは2008年に1年落ちで購入した中古車です。

三菱アイはメカニズムにとても特徴があるクルマです。現在、新車で購入できる軽乗用車は、すべてフロントエンジン、つまり前車軸より前にエンジンを搭載していますが、アイはリアミッドシップといって、後車軸の少し前の位置、荷室下にエンジンを搭載しています。

また、ほとんどの軽乗用車は前輪駆動もしくは前輪駆動ベースの4輪駆動ですが、アイは後輪駆動を採用しています。また、これと関連して、前後のタイヤサイズが異なり、前輪に比べ後輪は幅広です。

以上のメカニズムは、操縦性や駆動性に優れるといった理由から、ポルシェ911などの一部のスポーツカーに採用されているものです。つまり、アイは軽自動車ではありますが、本格的なスポーツカーと捉えることもできるわけです。

そんなアイですが、ガソリンエンジン車は2013年に生産終了してしまいました。

三菱と日産の合弁会社であるNMKVが企画・開発した、eKワゴン/eKカスタムが後継車のようです。ただし、アイのプラットフォームを利用した電気自動車であるアイ・ミーブ(i-MiEV)は販売継続中です(近い将来、生産終了しないか心配ではありますが)。

2014年から2015年にかけて、ダイハツのコペンやホンダのS660といったスポーツタイプの軽自動車が発売される予定もあります。今後も特徴的な自動車が数多く販売され、ユーザーに多くの選択肢が提供されることを願っています。

そして私は、しばらく(あと数年は)、大好きなアイに乗り続けようと思っています。

昔アリストに乗ってた時にやってしまった・・・

昔アリストという車を乗っていたときの話です。

その当時私はまだ10代で、タイヤなんてただ履いていればイイヤくらいの怖いもの知らずで溝も無くなり、タイヤから糸が見えているのに気にせずに走っていました。そのくせホイールは18インチの値段の高いのをつけていました。いつも通り国道を走っていると、いきなりガタガタという物凄い音がしてきました。

これは何かまずい事になったぞと車を道横に移動し降りて見てみると、タイヤが避けて空気がダダ漏れ状態でホイールを削って走っているような状態でした。誰かを呼ぼうにも任意保険なども入っておらず、お金も無かったのでレッカーを呼ぶことも出来ませんでした。どうしようかと考えた結果あろうことかガソリンスタンドまでこのまま走ろうと考えてしまいました。

ガソリンスタンドまで1キロ近くありましたがハザードを点けてガタガタとホイールを削りながら走りました。ガソリンスタンドに着いた時にはホイールはもう使い物にならないくらい変形してしまいました。

ガソリンスタンドの店員さんも唖然としながらも、快くその場で予備のスペアタイヤに交換してくれました。結局その後、お金を貯めてホイールとタイヤ全部交換しました。あの時ガソリンスタンドまで走っていなかったらタイヤ交換だけで済んだと思うと後悔しかありません。それ以来タイヤは溝が無くなって来たら気をつけて早めに交換するようにしています。

忘れもしないパンク初体験!

私が車を購入して間もなく通勤の為に朝から車を運転していたらなにやら音が鳴り出しました。最初はなんだろうと思ってしばらくそのままで運転をしていましたが音がだんだん大きくなってきました。

ついには車が少し傾きだしているのがわかりなにやら金属が固いものに触れるような音が鳴り出してやっとパンクだと気づきました。後ろから車がきていたためそこは交通量の多い道路だったのですぐには止めれず
近くのコンビニでやっと止まることができました。

車を降りてみてみると右後輪のタイヤがパンクしているのが見えました。とりあえず会社に電話をいれてまず遅刻することを伝えました。それからタイヤを外してサブのタイヤに交換してとりあえず会社に行くことに。
だいたい交換時間は20分ほどでした。

初めてのタイヤ交換だったため時間がかかってしまいました。仕事が終わり近くのガソリンスタンドでパンク修理をしてもらいました。最初はタイヤ交換で新品を買わなきゃいけないと思っていたらキズが浅いためパンク修理ができるということでした。

それからもパンクになったことがたまにありますが焦らずにタイヤ交換をできるようになったと思います。まだタイヤ交換をしたことが無い方は事前に練習をすることをおすすめします。

もしもの安心はお金の話じゃない

免許を取り、車を買い自動車保険に入りました。友達が安くてサービスのいい全労済がお勧めと言われ、、そこに加入しました。

車事故の問題がない時はいいですが、停車中に追突され車が廃車になり鞭打ちで病院にいきました。 加害者の加入する保険会社の方と交渉が始まりました。初めてで、わからないことだらけで困り、思いついたのが全労災の方にお尋ねすることでした。

電話して情況を話そうとしたら、100対ゼロに間違いないので、こっちは関係ないです、とのことでしたで、なんの質問も受けつけず。。はっきり冷たい対応に本当びっくりと落胆でした。

後で知りましたが、全労済は事故が起きた時の助けで、それ以外は仕事のうちに入らないそうですね。安いのは安いなりにそれなりの理由があるんですね。

相手の保険会社とこ交渉に四苦八苦しながら、ようやく話は終わりました。

今回自分は被害者でしたが、今後いつ加害者になってもFUSHIGIじゃない。自分が事故った時、なんの相談にも乗ってくれない会社が相手の方にちゃんと話をしてくれるのかすごく不安になり、結局業者をを変えました。

よく見かける保険会社で全労済からの割引の適用外で、はいった時保険料金が高いと感じましたが、安心はお金に変えられないと思い変更しました。今でもそうして良かったと確信してます。

保険に5万は払い過ぎですよね常考・・・

いつもいつも、自動車保険をかえるときにたびに色々な会社を見るのですが、CMで言われているほど安くならないのがこんなもんか・・・と失望。それぞれWeb割引とか、もちろん家族限定とか色々な条件をつけて安くするように工夫してはいます。

当たり前ですが、それをどの見積もりにも条件として、含めるわけで、結局はどこの会社にも安くなるような条件を設定するので、同じような値段になることそのものが当たり前なのかなぁ…

でも、コマーシャルとか見ると、「自動車保険が2万円も安くなった!」みたいなことを言っているところもあって、はっきり言ってこちらは期待して見積もりを何社もとるわけで…

今年なんかは、4~5か所の会社でWeb見積もりを出して、結構時間もかかったし手間だったのに、けっきょく、今入っているアクサダイレクトというところの継続見積もりが一番安かったんです!

なんで~。

もう下がるところまで下がってしまっているんですかね?それは昨年までの私のやり方が上手だったということ?うーんでも、大人の自動車保険とか、今話題のオンライン損保とかも見積もりしているのに、従来のところが一番安いなんて、なんか納得がいかないなぁ…。

ハッキリ言って自動車保険なんか、使えば次の年からの保険料があがりますから、よほどのことがないと使わないですよね。私も数年前に小さな事故を起こし、破損がありましたが、これくらいで使ったら却って損ですよって言われて使いませんでした。

あんなに使えないモンなのに、なんでもっと安くならないのかものすごく不思議です…今年も5万円近く払っています…。

クルマの保険ってホントややこしいな

私と夫は東京で暮らしているので、マイカーを持っていません。

そんな私達が正月休みに北東北にある実家へ帰りました。その時、実家から少し離れたところにある祖父母の家に行くため母の車をかりて往復2時間ほど車の運転をする必要がありました。私達も以前自家用車を持っていた時があったので、任意保険にも加入していました。

そして再び等級を引き継げるように中断の証明書も持っています。しかしほんのわずかな日数だけ運転するために、その保険を再契約するわけにはいきません。また、母の車の保険は家族限定になっているのですが、それを誰でも運転できるように契約を変えてほしいと保険の代理店に頼みました。

すると、業者の人は、保険の内容を別にするには少し日数がかかることと、そもそも保険の契約が3年あるから手続きや支払いが少し面倒だという事をはなされました。その代わりに、同じ保険の系列で「ちょいのり保険」というものがあり、最短で一日から、しかもスマートフォンで契約ができるという事を教えてくれました。

代理店ではパンフレットをくれました。その通りに手続きをすると、とても簡単に契約ができました。対人・対物無制限で、一日500円です。もし、自分の車の保証もつけるならば一日1000円です。でも、スマートフォンから前日に申し込むこともできるのですが、前日からの申し込みでは一日500円のコースしか申し込むことができません。

それでも、無保険で運転することはできませんし、とても安心感があり良かったです。今、車の保険というのは、被保険者のニーズに応えてこんな風に変化してきたという事にも感激ですし、代理店で手続きをしなくてもスマートフォンから手続きができるそんな方法を編み出した保険屋さんは本当にすごいと思います。